プロフィール

東大生を育てた母親ありすの親学教室 

 親育てアドバイザー 村木 有子

 

 

自己紹介

県立加納高校音楽科、名古屋音楽大学を卒業後、

自宅でピアノ(30年)を教える。

 

指導する中で心理学を独学で勉強する。

さらに長男の妊娠を契機に、発達心理学や能力を伸ばす英才教育を独学で勉強する。

 

長男の大学受験の際に、今まで独学で勉強をしてきた心理学を、

さらに学問的に勉強したいと決心をして、長男と共に大学生になった。

 

武蔵野大学通信教育部を卒業(2012年3月)後、自分のやってきた子育てを広く伝いたいと思い、「ゲートキーパー養成講座」「ひきこもり講座」各種セミナーを受講し、心理的支援の実践のためにさらに研鑽した。

 

これまで学んできた心理学的な観点から、子育ての経験について発信するために、アメブロ「岐阜☆東大生を育てた母親ありす親学教室」を開設した(2013年4月)。

 

2014年1月から”親が子どもに残せる最高の財産は教育である”を理念に

「東大生を育てた母親ありすの親学教室」を始める。

 

現在、 講演会・交流会の開催、ぎふ☆森のようちえんのさんぽ組での月1回の指導など、精力的に活動している。 

保有資格

公益財団法人 日本心理学会 認定

認定心理士 登録番号 37624

(2012年6月取得)

 

中央労働災害防止協会 認定

心理相談員 ID 226154

(2012年11月取得)

 

岐阜県 認定

岐阜県子育てマイスター 認定番号 21201-96

(2012年12月認定)